今日のタイトルは又吉さんの小説のタイトルと同じですが、私の記事は本当に火花が飛んだお話です。
昨日の朝、延長コードにドライヤーのコンセントを差して使っていたら、
急に、パン!パン!というプチ爆発音とともに、コードから火花と煙が。
急いでコードを抜きましたがめちゃくちゃ焦りました。
また、そこから、この飛んだ火花の火が残っていて、そこから火がついて火事になったらどうしよう?などと恐怖の妄想が膨らみ、会社に行くのが遅くなってしまいました。
その延長コードはいつかあったのか分からないくらい昔からあって、もしかしたら20年くらいは使っていたのかも?しれません。最近何気なくドライヤーを使った後なんかに延長コードを触ると、「熱いな。」とは思っていたのですが、まさかプチ爆発を起こすとは!
私がいる時で良かったですが、誰もいない時に勝手にパン!パン!となっていたらと思うと怖過すぎです。
何事もなくても、延長コードなんかは定期的に買い替えた方がいいのかな、と思いました。
こわいよー。
こんなこともあるんだな、と、皆さまの生活の参考にしていただけたら幸いです。

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